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看護部長のインタビュー

看護部長は「ユカリアタッチ」の導入にご尽力いただきました。
ある展示会でピクトグラムを活用している病院を知り導入を検討していました。
それまではベッドサイドに手書きの札をかけて管理していたのですが不便で。
時を同じくして「ユカリアタッチ」開発のお声がかかり、担当者とコミュニケーションを密にして、こちらの細かいオーダーを情報端末上に具現化してもらいました。
新規開発ということで不具合が生じた際も「自分達の業務に役立つものができるから」と現場のスタッフに説明してまわりました。
おかげさまで今では皆にとってはなくてはならない存在に。
当院はリハビリ患者が多く病室に不在なことも多いのですが「離床ボタン」のおかげで、面会者がいらいした患者さんを探し回ったりしなくてもよくなりました。
看護部長イラスト1


「ユカリアタッチ」の”生みの母”のような存在ですね。
そんな大袈裟なものではありませんが(笑)、今の若手には”ICT化”といったワードが響くので「ユカリアタッチ」は看護師採用にも好影響を与えているんですよ。
今後は看護助手の方も含めて機能を最大限使いこなせるような社内周知に努めたいと思います。その為のマニュアルが充実するとありがたいですね。
看護部長イラスト2